【運をよくする】どうしようもなくやりきれないときは海に行く

【運をよくする】どうしようもなくやりきれないときは海に行く

恋愛でも、仕事でも、どうしようもなくやりきれない思いを抱えたときは、海に行くと良いのです。「水に流す」ということばがありますが、水辺というものは風水的に見ても、いらないもの、消したいもの、忘れたいことを水に流してくれます。

川でも湖でも良いのですが、一番のおすすめはやっぱり海。それも、できるだけ開けた海が良いですね。

それに、問題からできるだけ物理的な距離を置くことも、気持ちを立て直すためには効果があるのです。がんばったね、と自分に言ってあげるためにも、少しお休みをとって、遠くの海にでも出かけてみませんか。できれば九星気学で吉方位旅行をするとか、その日の日盤をとりにいくと良いでしょう。

なにか忘れたいことがあったわけではないのですが、秋晴れの一日に吉方位の海へ出向いたもので、写真でおすそ分けします。久里浜の少し沖合いから房総半島をのぞむ海です。木枯らし1号から一夜明け、すこし冷たい風と濃い海の青が身を清めてくれるようでした。

起こっていることにはすべて意味があるのだろうと思います。わたしたちの未来がより良いものになるための、ね。しんどくなったら水に流しつつ、運が向いてくるのを待ちましょう。ためこんで自分をいじめても、良いことないですよ。

10月31日はさそり座太陽、うお座海王星、かに座の月という水の星座のトラインが形成され、水の持つ意味が非常に高まると思います。そんな時期だからこそ、秋の海に出掛けてみると良いかもしれません。 

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